当協会に関係するレシピエントの近況を、本人または家族の了承を得て掲載しています。尚、身元、医療関係状況の調査確認を受け、推奨できる団体のみでございます。
臓器移植に悩む方々の実際の状況を報告していきます。
(自費で行かれる方については報告できない場合があります)
※レシピエント(臓器の移植術を希望する人、また移植術により臓器提供を受けた人のこと)



目標金額 1憶4,000万円
宮薗 雄一 さん 25歳
(ミヤゾノ ユウイチ)

福岡県飯塚市 在住

病名
拡張型心筋症

宮薗雄一君は、平成20年4月初め頃、飯塚病院にて拡張型心筋症と診断され入院しました。その後病状は悪化し、6月5日に九州大学病院循環器内科に転院し治療を続けていましたが、ついに心臓が限界に達し、8月4日に手術を受けて、左室補助装置(LVAS)と言う人工心臓により延命治療を続けています。

現在治療とリハビリを行い症状は少し落ち着いてきていますが、感染症や血栓症など危険な状況に、常に不安と恐怖の日々を送っています。人工心臓も長期の使用に耐える物ではなく、雄一君が生きてゆくためには一刻も早い心臓移植手術が必要です。

しかし国内では早期の移植が期待できないことから、海外での移植に望みを託すしかありません。ところが移植手術は保険などの適用はされず、補助人工心臓を装着した状態での渡航費・移植手術費・滞在治療費など含め約1億円以上の膨大な費用がかかります。
海外での移植を実現するためには、多くの皆様の善意にすがるしかなく、募金活動を始めることにしました。
1人でも多くの皆様の暖かいご支援をよろしくお願い申し上げます。

 <雄一君からのメッセージ>
皆さん、初めまして当事者の宮薗雄一です。
この募金活動のきっかけは、私の拡張型心筋症と言う難病を救おうと 、家族や友人、近所の方々が中心となって発足したものです。私も救う会の皆と共に街頭に立ちお願いしたいのですが、この身体ではそれが出来ません。

私に出来る事と言えば移植手術に対応する為に、体調管理と落ちてしまった筋肉や体力をリハビリで取り戻しながら、支えて下さっている皆さんと自分の力を信じ一日一日を大切に一生懸命に生き、救う会の皆と共に頑張り、生き抜いて移植手術を受けられるようになる事です


何もかもが初めての体験ばかりでやり切れない気持ちと悔しい気持ちが一杯で、発病した頃は毎晩声を押し殺して泣く日々が続きましたたまにその時の事がフラッシュバックして、涙を流しそうになります。今は、家族や仲間、支えてくれる人達がいるので前を向いて頑張る事が出来ます。

私は、まだ死にたくありません。支援して下さっている方々に、元気な笑顔を見せたいです。私と同じように臓器移植を必要とし、闘っている方々の希望となり力になるためにも、今死ぬわけにはいかないのです。生き続ける為に、皆さんの協力が必要です皆さんと共に、生き続けさせて下さい。私に、生きる希望を下さいどうかお願いします

募金のお振込み先

口座番号

口座名義

三菱東京UFJ銀行 福岡支店

普通  0060424

雄一君を救う会 代表 渡辺誉士亜
(ユウイチクンヲスクウカイ ダイヒョウ ワタナベ ヨシア)

福岡銀行 飯塚支店

普通  2836781

西日本シティ銀行 飯塚支店

普通  2237701

ゆうちょ銀行

普通  01750-2-68479
振替口座 54074031


「雄一君を救う会」のホームページはこちら
目標金額 9,700万円
井戸 俊子 さん 41歳
(イド トシコ)

兵庫県神戸市灘区 在住

病名
肝硬変

神戸市灘区在住の井戸俊子さんは1988年、21歳の時に白血病を発病し、骨髄移植を受けました。しかし、そのときの輸血が原因でC型肝炎ウイルスに感染したと思われます。その後治療を受けましたが、治療の効果がなく、2001年食道静脈瘤破裂、さらには肝硬変から肝がんを発症しました。

内科的治療も限界になり、2004年夫からの生体肝移植を受けました。しかし、手術後合併症による二度の再手術、現在は治療法がなく安静にしていても明日をも知れぬ状態です。『可能な限り助けたい!』と、夫の雅浩さんは願っています。国内の臓器移植ネットワークに登録していますが、日本での脳死肝移植の現状では、海外での移植を選択するしか道はありません。

神戸市にある先端医療センターの田中紘一先生のご尽力で、アメリカ・コロンビア大学病院に受け入れが決まりました。しかしながら、肝臓移植費、滞在費、渡航費など9700万円という莫大な費用がかかり、とうてい個人でまかなえる金額ではありません。皆様の暖かいご支援、ご協力を宜しくお願い致します。


< ご家族より >
私、井戸雅浩の妻である井戸俊子は神戸市灘区在住の41歳です。現在C型肝炎を患っており、恐らく21歳の時に白血病の手術をした際の輸血が原因ではないかと考えられます。肝炎の対応については、インターフェロン治療効果がないままどんどん進行し肝硬変になり更には肝がんを発症してしまいました。

この時にはたまたま私がドナーとして一致し生体肝移植により何とか一命は取り止めました。しかしその後に血管や胆管の合併症を引き起こし、2度の大きな再手術が行われました。さらにC型肝炎が再発してしまうという最悪の事態になってしまいました。

現在ではこれまでの治療が長きにわたり続いたため体力も衰え、有効な治療方法もない状態が続いております。このまま安静にしていても明日をも知れぬため医師より「再度の生体肝移殖を選択できる状態ではなく、早急に脳死からの肝臓移植が必要です」と言われています。

「可能性がある限り助けてあげたい!」ただ、日本での脳死移植の実現は何年先になるか分からず、海外での移植を選択する道しか残されていない状況です。しかし海外で移植を受けるための医療費や滞在費を考えると、わたし一人の力ではとうてい準備できる金額ではありません。
一日でも早くアメリカで肝臓移植が受けられますよう、みなさまのあたたかいご支援をお願い申し上げます。

○募金のお振込先

ゆうちょ銀行   振替口座 00900-7-303692  
438支店 普通預金  14370-63628661 ゆうちょ銀行からのお振込の場合
6362866 他の金融機関からのお振込の場合
三井住友銀行 神戸駅前支店
(313)
普通預金 7807122  
口座名 井戸俊子さんを救う会(イドトシコサンヲスクウカイ)

「井戸俊子さんを救う会」のホームページはこちら
目標金額 5,000万円(再募金)
松永 真和 さん 29歳
(マツナガ マサト)

福岡県遠賀郡岡垣町 在住

病名
拡張型心筋症

松永真和(まつなが まさと)さんは、23歳の時『拡張型心筋症』を発病、「心臓移植以外助かる方法はない」と宣告されました。それから十数回の入退院を繰り返しながら闘病生活も6年を過ぎました。昨年2月に埋込型除細動装置(ICD)の装着手術を受け一旦は退院できましたが再び病状が悪化、今年1月には両心室ペーシング術を受けましたが病状は改善されませんでした。日本で元気になる日を夢見て頑張ってきましたが、心臓移植は年間数例しか行われておらず、早急に必要とするまさとさんには間に合わない為、ドイツのバード・ユーンハウゼン心臓病センターにて受け入れが決まりました。しかしその為には、渡航日・手術費・滞在治療費等7,000万円という多額の費用が必要です。どうか、まさとさんに生きてゆくチャンスを下さい。どうぞ皆様の暖かいご理解とご支援をお願い申し上げます。

2007/9/4 ドイツへ向けて無事出発しました。

2009/5/2 渡航後すぐに病状が悪化し、3度に渡る大きな手術を受けました。1年半の滞在の中、医療費・滞在費・補助人工心臓のリース料などで、医療費が不足する事態となり、再募金が必要となってしまいました。
暖かいご支援をくださった皆様に、なかなか元気な姿をお見せする事が出来ないばかりか、このような事態になり、申し訳ございません。本当に心苦しい限りですが、どうか今一度ご協力をよろしくお願い申し上げます

募金のお振込み先

口座番号

口座名義

郵便局

17430-44476471

まさと君を助ける会
(マサトクンヲタスケルカイ)

三井住友銀行 北九州支店

普通  6866834

福岡銀行 岡垣支店

普通    486015

西日本シティ銀行 海老津支店

普通  0546378


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細谷 恵介 さん 28歳
(ホソタニ ケイスケ)

東京都品川区 在住

病名
肝硬変
28歳の誕生日を迎えてひと月あまり経った昨年9月、体の不調を訴え、病院で診察を受けたところ、C型肝炎が悪化し、肝硬変に至っている事実を知らされ、余命が僅かしか残されていないとの宣告を受けました。感染経路は母子感染の可能性が高いとのことです。生まれながらに病に侵されていた事すら知らず、もはや治す手段もなくただ死を待ち、何の為に生きているのかさえ分からない毎日を送っていました。しかし、治療する方法が一つだけ残されていました。移植という方法です。国内での移植を希望しましたが、生体肝移植では親族に適正がなく、国内の脳死ドナーからの提供は5年待ちとされており、自身の余命からまず不可能でしょうと告げられました。唯一残された道は海外移植しかありません。父亡き今、同じくC型肝炎を患っている母を支えていく為、どうか、もう一度私に生きる機会をいただけないでしょうか。
皆様の暖かいご支援、ご協力を宜しくお願い致します。

2009/3/16  アメリカへ向けて無事出発しました。

2009/5/31 日頃より、あたたかいご支援とご協力ありがとうございます。先日、皆様のご厚意により、募金額の累計が5,500万円に到達致しました。当初、目標金額は6,000万円であり、まだ当初の目標額には届いておりませんが、恵介くんを助ける会では、為替変動により約500万円程の差益が発生致しました。
これにより、実質6,000万円分の募金が集まった事となりますので、この時点で目標達成として募金活動を終了とさせて頂く事と致しました。


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安藤 大輝 くん 11歳
(アンドウ ヒロキ)

秋田県 雄勝郡羽後町 在住

病名
拡張性心筋症

秋田県雄勝郡羽後町在住の安藤大輝(あんどう ひろき)君(平成9年7月5日生、11歳、小学5年生)は、平成17年8月、難病の「拡張型心筋症」と診断されました。平成20年12月状態が悪化し「心臓移植」を受けないと1年以内に自分の力では動くことができなくなり、命の助かる道は心臓移植しかないと診断されました。
 
平成20年8月、秋田県横手市の平鹿総合病院に入院し、現在は、東京女子医科大学病院へ転院しています。あらゆる治療の助けを借りながら、大好きな野球をすることができる日を夢見て闘病を続けています。また、ひろき君には、昨年12月成人を迎えるはずであった9歳年上のお姉さんがおりました。彼女もひろき君と同じ「拡張型心筋症」と診断され、5年前に15歳で他界しております。私達は、我が子を失い悲嘆に暮れるご家族に、また同じ思いをさせたくありません。
 
2009/3/25 おかげさまで募金目標額を達成しました。ご協力いただきました皆様、ありがとうございました。

2009/6/8 アメリカへ向けて無事出発しました。

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川口 秀夫 さん 43歳
(カワグチ ヒデオ)

奈良県 生駒市 在住

病名
原発性硬化性胆管炎(PSC)・肝硬変  食道静脈瘤・網膜色素変性症

平成20年6月東京出張中に食道静脈瘤破裂、体内の1/2を吐血、緊急搬送され一命を取り留めるが、自宅に戻った数週間後に再び静脈瘤破裂、検査の結果、肝硬変・PSCと断定され、難病中の難病と知らされ、同時に余命宣告(2年〜5年、早ければ半年)を受けました。

日本国内での脳死移植はレシピエント200余名が登録待機の所、脳死ドナーは年間平均約5名と少なく、移植のチャンスを得られるレシピエントの確立は1/40、約97%以上のレシピエントはチャンスは与えられません。又、生体肝移植はドナーの制限もあり、川口さんの場合は不可能です。海外で移植手術を受けるしか生きる術がありません。移植できなければ、余命は2年とも言われ、5年後の死亡率は85%〜45%と現状で算出されています。無論、悪化すれば短くなり、確立も上がります。海外での臓器移植手術は保険が適用されない為、費用が莫大なものとなります。皆様の暖かいご支援をよろしくお願い申し上げます。

2009/3/4 皆さまの温かいご支援に 支えられ無事渡米しました。

2009/5/18 手術成功!!移植手術が無事成功しました。全ての方に感謝いたします。ありがとうございました。

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松原 大樹 さん 19歳
(マツバラ ダイキ)

富山県氷見市 在住

病名
劇症型心筋炎による拡張性心筋症

富山県氷見市在住の松原大樹さん(1989年1月31日生まれ)は、平成20年3月上旬に体調を崩し厚生連高岡病院に入院しましたが、心肺機能が急激に低下し重篤な状況に陥り、「劇症型心筋炎による拡張性心筋症」という難病と診断され、大阪にある国立循環器病センターへ防災ヘリで緊急搬送され、人工心臓の装着手術を受け一命を取り留めました。

2009/4/2
手術成功!!移植手術が無事成功しました。ご支援いただきました皆様ありがとうございました。

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中山 晃一さん 37歳
愛知県名古屋市 在住
病名
肝硬変
2008/12/18 手術が無事成功しました!
2009/2/24 無事帰国しました。全国のご支援をして下さいました皆様、本当に本当に有難うございました。
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平山 経政 さん 40歳
神奈川県相模原市 在住
病名
B型肝炎急性憎悪による肝硬変
2008/9/2 手術が成功しました。応援していただいた皆さん本当にありがとうございました。
2008/11/12 無事帰国しました。
ご支援いただきました皆様ありがとうございました。
「平山経政さんを救う会」のホームページはこちら
大木 まさたかくん 8歳
千葉県匝瑳市 在住
病名
拡張型心筋症
2008/11/22 移植手術が無事に成功することが出来ました。皆様、本当にありがとうございました。
2009/2/18 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様ありがとうございました。
「まさたか君を救う会」のホームページはこちら
岡部 美里さん 30歳
秋田県横手市 在住
病名
拡張型心筋症
2008/10/14 皆様のおかげを持ちまして移植手術が無事に成功することが出来ました。ありがとうございました。
2008/12/7 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様ありがとうございました。
「美里さんを救う会」のホームページはこちら
宇野 純平さん 22歳
福岡県福岡市西区 在住
病名
特発性拡張型心筋症
2008/7/7 手術が無事成功しました。皆様のご支援ご協力に感謝いたします。ありがとうございました。
2008/8/27 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様ありがとうございました。

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中島 大輔 さん 24歳
奈良県奈良市
病名
原発性硬化性胆管炎(PSC)、潰瘍性大腸炎
2008/8/12 アメリカ時間18時12分、大輔さんは多臓器不全の為、永眠されました。心よりご冥福をお祈りいたします。ご支援いただきました皆様には心より感謝申し上げます。ありがとうございました
「大輔君を救う会」のホームページはこちら
  瀬川 美由紀 さん 46歳
千葉県千葉市 在住
病名
拡張型心筋症
2008/4/24  手術が無事成功しました。
2008/7/18 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様方ありがとうございました。
「美由起さんを救う会」のホームページはこちら
 
金子 亮祐 君 10歳
千葉県富津市 在住
病名
川崎病後急性心筋梗塞にようる重病心不全 
2008/3/4 心臓移植手術が行われ無事成功しました。
2008/6/3 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様方ありがとうございました。
 
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江田 果瑠奈 さん 18歳
福岡県福岡市 在住
病名
心疾患
2008/1/18 心臓移植手術が行われ無事成功しました。
2008/4/19 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様方ありがとうございました。
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岩下 遥香ちゃん 4歳
鹿児島県鹿児島市 在住
病名
拘束型心筋症
2007/6/14 心臓移植手術が行われ無事成功しました。
2008/1/15 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様方ありがとうございました。
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橋本 万里さん 21歳
東京都東大和市 在住
病名
先天性心疾患
2007/8/3  心臓・肝臓同時移植手術が8月1日無事終了しました。
2007/12/17 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様方ありがとうございました。
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手塚 義人さん 43歳
山梨県南アルプス市在住
病名
拡張型心筋症
2007/5/20 ドナーが現れ、手術が無事成功しました。
2007/9/17 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様方ありがとうございました。

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上田 さくらちゃん 4歳
東京都武蔵野市 在住
病名
特発性拘束型心筋症
2007/1/6 さくらちゃんの手術が無事成功しました。
2007/9/11 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様方ありがとうございました。
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山下 みらいちゃん 0歳
愛知県春日井市 在住
病名
全結腸型ヒルシュスプルング病
2006/12/9 手術が無事成功しました。
2007/6/12 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様方ありがとうございました。
「みらいちゃんを救う会」のホームページはこちら
 松島 正さん 43歳
徳島県名西郡石井町
病名
B型肝炎の悪化
2007/5/12 滞在先のクリーブランドクリニックにて永眠いたしました。心よりご冥福をお祈りいたします。ご支援いただきました皆様には心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
白石 貞一郎さん 31歳
愛媛県宇和島市 在住
病名
家族性アミロイドポリニューロパチー
2007/3/31 本日手術が行われ、無事成功しました。
2007/5/10 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様方ありがとうございました。
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 白石 逸郎さん 22歳
神奈川県厚木市 在住
病名
特発性拡張型心筋症
006/11/7 心臓移植手術を受け、無事成功しました。
2007/2/20 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様方ありがとうございました。
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中山 七海 ちゃん 0歳
神奈川県 在住
病名
慢性腎不全
2006/7/6 無事移植手術が終わったとの連絡がありました。
2006/11/6 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様方ありがとうございました。
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小林 悦子さん 40歳
埼玉県蕨市 在住
病名
原発性胆汁性肝硬変
2006/8/11 手術が無事成功しました
2006/10/29 無事帰国しました。ご支援いただきました皆様方ありがとうございました。.
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網野 妙子さん 43歳
山梨県大月市 在住
病名
拡張型心筋症
2006/4/27 無事に手術が終わりました。
2006/10/8  無事帰国しました。ご支援いただきました皆様方ありがとうございました。
渡辺 祥司さん 57歳
病名
拡張型心筋症
2006/9/17 入院先の病院で永眠されました。心よりご冥福をお祈りいたします。ご支援いただきました皆様には心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
雲雀 英行くん 14歳
秋田県秋田市 在住
病名
修正大血管転位症
2006/2/15 無事手術が終わりました。
2006/8/16 無事、元気に帰国しました。多大なるご支援、ご協力くださいました皆様へ心より深く御礼申し上げます。
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太田 伝貴さん 39歳
静岡県掛川市 在住
病名
B型ウィルス性肝硬変
2006/5/13  無事手術が終わりました。経過は良好です。
2006/6/29 無事に帰国しました。今後は国内の病院にて拒絶反応と感染症の治療を受けながら、体力の回復に努める予定です。皆様の心温まる善意とご支援に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
近藤 優さん 36歳
愛知県江南市
病名
原発性胆汁性肝硬変
2006/7/2 入院先の病院で永眠されました。心よりご冥福をお祈りいたします。ご支援いただきました皆様には心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
「近藤優君を救う会」のホームページはこちら
山近 展敬さん 26歳
山口県玖珂郡周東町 在住
病名
拡張型心筋症
2005/9/21 無事に手術が終わりました。多大なるご支援、ご協力くださいました皆様へ心より深く御礼申し上げます。
2006/3/8 無事、帰国しました。本当に嬉しそうな表情をしており、皆様への感謝の思いでいっぱいでした。
外山 恭平くん 15歳
  新潟県新潟市 在住
病名
特発性間質性肺炎
2005/7/30 肺移植手術が無事成功しました。ご支援・激励をいただきました皆様に感謝いたします。

2006/1/12 無事帰国しました。ここまでに至ったのは多くの方々からのご支援とドナーとなられた方とその家族の決意・決断があったからこそと、改めて感謝し、お礼を申し上げます。
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本田 裕美さん 17歳
東京都墨田区 在住
病名
拡張型心筋症
2005/11/5 無事帰国しました。
2006/1 皆様に ご協力を頂いたお陰で,アメリカで手術を受ける事が出来,二ヶ月程度前に無事 帰国しました. その後も,体調を崩すことなく元気に過ごしています. 「元気になって家族と一緒にいられる今,とても幸せです」(裕美さんの手紙より)
佐藤 節(タカシ)くん 11歳
東京都青梅市 在住
病名
拡張型心筋症
2005/3/17 午前3時より心臓移植手術が行われ、午前9時に無事手術が終了しました。
2005/9/11
無事に帰国しました。ご支援ご協力いただいた皆様に厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございまた。
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山田 修一さん 45歳
埼玉県日高市
病名
拡張型心筋症
2005/11/24 国内での移植に希望を託していましたが午後9時15分永眠されました。心よりご冥福をお祈りいたします。ご協力頂きました皆様に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
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.
菊池 修一さん 37歳
宮崎県延岡市 在住
病名
拡張型心筋症
2005/3/3  手術成功! 本当に、皆様のおかげで手術が受けられたこと本当に本当に感謝しております。ありがとうございます。
2005/6/14 無事に帰国しました。ご支援いただきました皆様、ありがとうございました。
齋藤 陽子さん 33歳
  宮城県仙台市 在住
病名
原発性硬化性胆管炎
2005/1/20 無事に手術が終了しました。
2005/6/10 帰国しました。今後はドナーと皆様から頂いた 愛を胸に刻みこれまでの経験を生かして少しでも社会のお役に立てるよう努力してい く所存です。応援していただきました皆様、本当にありがとうございました。

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溝手 善之さん 31歳
広島県安芸郡海田町
病名
拡張型心筋症
2005/2/16 無事手術成功しました。
2005/4/25 善之君が元気になって帰ってきました。ご協力いただきました。皆様本当にありがとうございました。

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村木 理恵さん 18歳
  静岡県袋井市 在住
病名
原発性硬化性胆管炎、潰瘍性大腸炎
2005/1/16 日本時間17日午前2時から午前8時まで6時間にも及ぶ移植手術が無事終りました。
2005/3/28 理恵さんが元気に帰国しました。ご協力いただきました皆様、ありがとうございました。これからも温かく見守って下さい。よろしくお願いします。

「理恵さんを救う会」のホームページはこちら
吉井 貴哉くん 17歳
千葉県千葉市
病名
拘束型心筋症
2005/4/8午後9時24分収容先の病院で静かに息を引き取りました。心よりご冥福をお祈りいたします。ご支援いただきました皆様、ありがとうございました。
「たかや君を救う会」のホームページはこちら
.
植田 拓稔さん 35歳
兵庫県姫路市勝原 在住
病名
先天性門脈閉塞症
2004/10/12(マイアミ時間)午後1時50分(日本時間13日午前2時50分)に無事移植手術が成功しました。
2005/3/9  無事帰国しました。多くの皆様に、暖かいご協力、励ましを頂き、深く感謝申し上げます。

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平 美樹さん 37歳
大阪府堺市 在住
病名
急性骨髄性白血病発病心筋症
2004/7/30 17:30 無事移植手術がおわりました。
2005/1/5 無事帰国しました。全国より、ご支援頂きました皆様に厚く御礼申し上げます
「美樹さんを救う会」のホームページはこちら
南田 桃寧(もね)ちゃん
(1歳半)
兵庫県神戸市 在住
病名
「大動脈縮窄症」「多発性心室中隔欠損症」「大血管転位症」「僧帽弁逆流」
2004年2月24日(現地時間)に心臓移植手術を受けることができました。

2004年11月17日 無事に帰国しました。これもドナーの方、そのご家族をはじめ、日本とアメリカでご支援・ご協力をいただきましたみなさまのお陰と心より感謝致しております。本当にありがとうございました。
小倉 有加さん 17歳
京都府宮津市小田宿野在住
病名
拡張型心筋症
2004/5/22 心臓移植手術に成功しました。

2004/9/6 無事に帰国しました。帰国後しばらくは、国立循環器病センターに入院の運びとなります。今後もあたたかく見守って下さい。
高山 聖子さん(23歳)
北海道旭川市 在住
病名
拡張型心筋症
2003/11/21(現地時間) 移植手術が無事成功いたしました。御支援頂いた皆様、ありがとうございました。
2004/3/1 無事に帰国しました。その後大阪の病院でリハビリ治療を継続しています
福田 ひかるちゃん(4歳)
 
 福岡県春日市
病名 拘束型心筋症
2004/7/15 入院先のコロンビア大学病院で永眠されました。心よりご冥福をお祈り致します。ご協力を頂きました皆様には心より感謝いたします。ありがとうございました。 .
石井 典彦さん(46歳)
  埼玉県川越市
病名 拡張相肥大型心筋症
石井典彦さんは2004年7月10日午後5.時前永眠されました。心よりご冥福をお祈り致します。これまでのご支援、ご協力に感謝いたします。ありがとうございました。 .
野々村 絵里さん(19歳)
北海道岩見沢市
病名 嚢胞性線維症(CF)
2004/4/27 ユタ大学付属病院にて永眠されました。心よりご冥福をお祈り致します。ご協力を頂きました皆様には心より感謝いたします。ありがとうございました。 「CFの絵里ちゃんと歩む会」のホームページはこちら
.
森本 康輝くん(10歳)
大阪府大東市
病名 拡張型心筋症
2004/3/27 ドイツウェストファーレン州立バードユーンハウゼン心臓病センターにてこうき君が永眠されました。心よりご冥福をお祈り致します。 .
毛利 しょうごちゃん(2歳)
兵庫県神戸市
病名 拡張型心筋症
2003/6/24 ロサンゼルス小児病院で永眠されました。心よりご冥福をお祈り致します。ご協力を頂きました皆様には心より感謝いたします。ありがとうございました。 .
土子 花恋ちゃん(4歳)
埼玉県上尾市 在住
病名
拘束型心筋症
昨年の6月7日にアメリカでの心臓移植手術を無事に終え、ようやく帰国できることとなりました。これまですべて順調に回復する事ができたのも、ご支援くださった皆様のおかげと心より感謝申し上げます。
2月20日元気に帰国しました。今後ともあたたかく見守ってください。
加藤 望さん(43歳)
広島県広島市 在住
病名
母子感染型B型肝硬変
平成14年9月29日午前2時から入院先(ダラス)で手術が行われ無事成功しました!ご支援ありがとうございました。
平成15年1月19日元気に帰国しました。帰国の様子です 新聞記事
中川 貴保子 ちゃん(2才)
兵庫高砂市
病名 拘束型心筋症と三尖弁閉鎖不全
平成15年1月14日国立循環器病センターにて拘束型心筋症による心不全により永眠されました。心よりご冥福をお祈り致します。ご協力賜りました皆様に厚く御礼申し上げます。 .
若月 結菜ちゃん(7ヶ月)
静岡県 静岡市
病名 拡張型心筋症
平成14年11月30日ドナー待機中UCLAメディカルセンターにて永眠されました。心よりご冥福をお祈り致します。ご協力賜りました皆様に厚く御礼申し上げます。 .
竹井 俊隆くん(18歳)
和歌山県和歌山市在住
病名
拡張型心筋症
平成14年8月21日に出発し、10月3日手術が無事成功しました。
平成15年6月9日に元気に帰国しました。皆様のご支援を心より感謝いたします(竹井)
吉本 光ちゃん(1歳)
山口県下関市 在住
病名
特発性拡張型心筋症
平成14年11月25日元気になって無事帰国しました。応援していただいた皆様、ありがとうございました。
ひかりちゃんのホームページはこちら
伊藤 琉介くん(2歳)
神奈川県横浜市
病名
拡張型心筋症
琉介くんは、平成14年7月6日午前8時40分永眠されました。心よりご冥福をお祈りいたします。ご支援いただいた皆様には心より感謝申し上げます。
りゅすけ君のホームページはこちら
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藤崎 もえちゃん(2歳)
兵庫県西宮市 在住
病名
拡張型心筋症
平成14年7月17日の移植手術以降経過は順調で、目立った拒絶反応もなく滞在治療生活を送っておりましたが、10月31日の診察・検査の結果、帰国の許可がおり、11月4日に帰国しました。ご支援ありがとうございました。

渡辺 さえちゃん(5歳)
千葉県木更津市
病名
拘束型心筋症

アメリカに渡航しドナーを待っておりましたが、平成14年2月27日永眠されました。心よりご冥福をお祈りいたします。
「さえちゃんを助ける会」のホームページは、2002年9月25日の会の解散に伴い「さえちゃんのホームページ」として新たに生まれ変わりました。いつまでも皆様の心の中にさえちゃんが生き続けますように…。
 
「さえちゃんのホームページ」こちら
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三井田 たくまくん(2歳)
長野県長野市 在住
病名
特発性拡張型心筋症

4月23日午後5時30分 退院しました。9月9日に無事、帰国しました。皆様、御協力有難うございました。

羽山 ゆなちゃん(1歳)
大阪市阿倍野区 在住
病名
拡張型心筋症

現地時間平成13年5月1日午後6時ドナーが現れたとの連絡あり午後11時手術開始 翌日2日午前手術無事終了!
皆様、御協力ありがとうございました。9月26日に帰国しました。

畑 としきくん(1歳)
大阪府堺市在住
病名
拡張型心筋症

現地時間3月31日午前11:30(日本時間4月1日午前1:30)に無事終了いたしました。調子がとても良いときに、移植を受けることができ、その為に回復も早いようで、4月18日に退院することができました。
10月3日に帰国しました。御協力ありがとうございました。

田所 恵さん
熊本県荒尾市 在住
病名
アミロイドポリニューロパシー
(肝臓の難病)

11月20日にオーストラリアで移植手術成功しました。
2月24日に帰国しました。
ご協力ありがとうございます。
田所さんからの言葉です。

宮久保 阿未 ちゃん(4才)
高知県香美郡 在住
病名
拡張型心筋症

アメリカ・デンバーコロラド大学にて8月10日に移植手術成功しました
2月15日に帰国しました。ご協力ありがとうございます。

田嶋 華子ちゃん(8才)
千葉県船橋市 在住
病名
三尖弁閉鎖症/拡張型心筋症

移植手術を受けるためドイツに渡航。7月15日ドナーが見つかり手術を受け、9月4日に無事退院しました。12月12日に帰国しました。

吉井 たかや 君(12才)
千葉県中央区 在住
病名
拘束型心筋症

アメリカUCLAでの手術を受け、7月11日に退院しました。
1月15日にロサンゼルスから帰国しました。
3月21日に退院し、自宅の方に帰られるようです。皆様、ご協力本当にありがとうございました。

三本松 幸子 さん(18才)
福島県石川郡 在住
病名
特発性拡張型心筋症

9月24日に元気に帰国しました!体調はよく、とても早い帰国となりました。幸子さんの会の遠沢さんは,皆さんのお陰で移植が出来無事帰ってこれて幸子さんは幸せです。とおっしゃっておりました。
平成13年7月のシンポジウムにて元気な姿を見せてくれました。現在、高校にも復学されたそうです。
辻 あさと ちゃん
山口県防府市 在住
病名
拘束型心筋症
手術成功!
ロマリンダに渡航中の辻あさとちゃんが、日本時間7月18日夕方頃に関空に帰国しました。 





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